ねむい

心にうつりゆくよしなしごとをそこはかとなく書きつくれば

奈良の国際化について。

奈良県内の色んなところに「国際」と付けるのはもう飽きたから、

これからは語尾に「Z(ゼット)」を付けたらええねん。

 

「なら食と農の魅力創造国際大学校」

  あらため

「なら地産地消学校 Z」

 

 

奈良県国際芸術家村」 

  あらため 

「なら産直市場 Z」

 

あかんか・・・  

アカンよな。  苦笑

 

 

それにしても

「なら食と農の魅力創造国際大学校」て今さらやけど凄いネーミングよな。

誰なん?これ考えたん。

もうほんまに恥ずかしい、、

 

出身校はどこですか?て聞かれたら、

「私は、ならしょくとのうのみりょくそうぞうこくさいだいがっこう出身です!」

て言わなあかんてことよな。

けっこう恥ずかしいかも知れん。 

 

 

「気まぐれシェフの大和肉鶏と季節野菜のナントカ風味焼きなんとかソース和え」

みたいなイメージなんかな。

知らんけど。

 

そして、ここで働いてる職員は電話が鳴るたびに

「はい!ならしょくとのうのみりょくそうぞうこくさいだいがっこうでございます!」

・・て言わなあかんねんな。 笑

 

早口言葉みたいやん。

私やったら絶対に途中で噛む。

電話機に名刺とかを貼ってそれを読んでも、絶対に途中で噛みそう。

 

しかし奈良はいつの間にこんな「国際」だらけになってしもたんやろ。

中身は全然、国際とちゃうのになあ、、

みんなコテコテの関西弁(奈良弁)しか喋られへんしな!

 

おっさんの見栄と発想てちょっと凄いわ。

さすがは地球規模。

 

ほんまに恥ずかしい。

あほらし、寝よ。

 

今日も暑かった・・ 殺人的やったで。