だるい日記

心にうつりゆくよしなしごとをそこはかとなく書きつくれば

悪人は森へ帰ってよ。

フリージャーナリスト安田純平さんの事件て映画みたいな本当の話やな。

しかしよく生きて帰ってこれたもんよな。

毎日どっかで映画みたいなことが起きてるわ。

えげつない・・

 

同じジャーナリストでも後藤健二さんは殺害されてしまったやんか。

 

よくわからないな、、

それにしても、解放されるか殺されるかどうかの違いってどこにあるんやろ。

身代金支払い?

武装勢力のグループによって方針が違うとか・・ わからん。 

その時の情勢によるんやろか。わからへん。

誰か分りやすく説明してくれへんかな。聞いても私にはわからへんやろけど。

 

 

中東てけったいやな。

でも日本だって武士が偉そうにしてた時代は、普通に人質とって脅したり気にくわない奴は暗殺したり、そういうことしょっちゅうやってたから、外国のことどうのこうの悪口ばっかり言われへんような気がするなあ。

 

三条川原に生首さらすとか。

一族皆殺し、根絶やしとか。

えげつない。

戦国時代なんて、あれは思いっきり激しい内戦やんか・・ 

 

大河ドラマとかで観てるぶんには面白いけど、あの時代に生きてた庶民はシャレにならへんで。平和主義者からしたらほんまに迷惑でしかないやん~

 

太平洋戦争とか日清日露戦争も全部そう。

庶民は何にも悪くない。

悪い政治家に煽られてるだけ。

いつの時代も庶民は悪徳政治家に煽られて踊らされて、ヒドい目にあってる。

 

 

何もかも、ぜーんぶ政治家が悪いねんて!

全くもう腹立つ! あかんて!

 

 

ところで奈良県政は、もはや末期症状やと思うで。

あのハゲよっぽどやん。

あいつ絶対に森へ追い返さなアカンな。

 

憎まれっ子世にはばかるってほんまにそうなんやな。

昔の人って何でも上手いこと言うわ。

今さらやけど。

ねむい、寝よ。

 

 

 

 

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