だるい日記

心にうつりゆくよしなしごとをそこはかとなく書きつくれば

教育の本質は藩校にあり。

文藝春秋の最新号、ほんまに読みごたえある。
まあ月刊文藝春秋はいつも読み応えがあるねんけど、最近出たやつは特に読み応えある。



教育の本質は「藩校」にあり。
という記事があって、そこには日本各地の主な藩校(の流れをくむ名門高等学校)が25校ほど挙げられてるねんけど、当然のことながら、奈良県内の高校は一校も入っていない。



当然ですよ。
奈良県の公教育なんかポリシーもクソも何もないもんな!
あほみたいに進路実績ばっかり気にしてるだけやもんな!

いい感じの学校は、耐震化放置され建て替えしてもらえず、イジめられたり無理やり閉校させられるしなー。



あほちゃうか奈良県大和国)。
長州藩米沢藩広島藩を見習え!!


特に広島藩なんかは、「(生徒たちには)教師に対して楯突くくらいの気概が欲しい。」と言うてるで。
さすが。


どの藩校も奈良県とは大違いやないか!
教育方針が全くちがう。


奈良県はさー、黙って大人の言いなりになるような主体性ゼロ人間、イエスマンをつくりたいんでしょう?
あほらし。
ほんま、あほらし。


極悪非道な老害政治家が、自分らの好き放題やりたいだけやないか!あほちゃうか!
若者を潰してね!



ほんまに情けないで、奈良県
あほらしー





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