だるい日記

心にうつりゆくよしなしごとをそこはかとなく書きつくれば

奈良の悪徳じじい。

五條市のなんとかアリーナっていう体育館での柔道大会に使用する畳の件で、不適切な事務処理が行われてるらしい。
新聞にでかでかと載っていた。

奈良県お得意の癒着ですか。畳業者と仲良しの人がいるのですね。
二重にお金を支払うのは駄目ですよ。税金を何だと思ってるんですか。
まあ、奈良県では当たり前のことなんでしょうけどねー。


何か・・ ヤマネアキラを思い出すなぁ。
ああいう人が奈良県には大勢いそう。
自分さえ良ければそれでいいんだ。
奈良県のじじい、サイテーやな。


独裁者みたいな、偉そうな勘違い爺さんが奈良県にはいっぱい居ますよ。

奈良の土着民爺さん婆さんは、親に勧められるまま愛のないお見合い結婚をして愛のない家庭を築いているので、子供の愛し方を知らない人が多いし、異性と恋愛をしたことがない人も多い。相手を思いやるということを知らない人が多い。たぶん。


奈良の土着民爺さん連中は、嫁と子供のことを自分の所有物か何かだと思ってるんですよ。家庭内では何事も自分の思い通りにならないと機嫌が悪い。そして、そういう奈良県土着民同士お見合い爺夫婦は、多くの場合、自分の子供をいつまでも手元(支配下)に置きたがる。羽ばたこうとする子供の羽をむしり取って依存状態に陥れようとする。最悪です。
私の実家の親がまさにそんな感じでしたから。
愛のない家庭。
家長がデカい声で暴言吐いて、嫁と子供を支配する。最悪... とにかく愛がないな。


振り返ればあれは広い意味での虐待やったんとちゃうのかな。子供の見てる前で毎日のように暴言て、子供にとっては立派な精神的虐待やわ。それがたとえ自分に向けられた言葉でなかったとしても、聞いているだけで気が滅入るししんどい。


おとなしかった少女期の私ちょっと可哀想。そりゃ脳も萎縮しちまって性格も歪む。グレなかったのが不思議。
あーでも無駄に厳しくされた反動で、10代後半~20代前半は親に激しく反抗して変に荒れてましたね。荒れるっていうか(私にしては)まあまあ派手に遊んでた。
色々あったわ。思い出したやん... (>_<)




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