だるい日記

心にうつりゆくよしなしごとをそこはかとなく書きつくれば

奈良の老害。

奈良県の若者や女性の県外流出をとめたい」みたいな事を、荒井のお爺ちゃんが会見で言うててんけど。 


相変わらず全然わかってないし、言ってることとやってることが大きくズレてるなぁ~あのジジイ。

アノネ教えてあげますけど、そもそもまともな若者や女性は、性格悪い高齢者の近くになんて居たくないんですよ。性格悪いだけの中高年と一緒に働くなんて、想像するだけで吐き気する。


奈良県生まれ奈良県育ちの(まともな)若者はねえ、もう、あんたらみたいな性悪ジジイにウンザリしてるんです!
奈良のことは好きやしいいとこやとは思いますけどね、如何せん性格悪い中高年率が高すぎる。
 

ほんまに陰気で性格悪いしマナーも悪い中高年が多いと思うわ、奈良県は。

そういう高圧的な古い奴らが奈良県を仕切ってるから、奈良はいつまでも奈良なんですよ。そんなんやから奈良には新しい風が入ってこない。空気が澱んでる。


昔から、弾きもしないピアノを買っては家に置きたがる親が多いんですよね奈良県は。
高いピアノを家に置いてそれで満足してやがる。子供がピアノに興味あるかどうかなんて関係ないんです。目的は、家にピアノを置くことと子供にピアノを無理やり習わせること。
隣近所への見栄ですね。あほちゃうか。私の親のことですけどね!


あぁそれから子供を塾やら習い事へ無理やり放り込んで、それで自己満足してやがる親も多いと思うわ奈良県には。 
全て他人任せ教室任せ。自分の子供のことなのにね。月謝で何でも解決できると思ってやがる。無責任アウトソーシング。それが奈良県


「子供の内面や情緒性を育てる」という手間を嫌がる自己中な親が多い。
あほみたいに学歴や肩書きを重視するだけで、目に見えないもの(例えば愛とか優しさ)を大事にしない。自分の子供も含めて他人の気持ちを想像することが出来ない。ついでに自分を見つめ直すということもしない出来ない。子育て期間は、我が子を通して自分自身と向き合う絶好のチャンスなのに。

代々奈良に住んでいる高齢者達は、目に見えないものほど大事だということが全く分かっていない。私の親のことですけどね!
 

とにかく奈良県には愛がない。
奈良県には、若い人の知的好奇心を満たしてくれるようなものが無い。刺激が無い。若いときって誰でも刺激が欲しいもんなんですよ、、若いときはね。
奈良のジジイはそれが全く分かっていない。新しいものや新しい考え方を排除しやがる。だから奈良の若者は皆、自分の知的好奇心を満たしてくれるようなものやそういう人々との出逢い、新しいものや刺激を求めて近鉄電車に乗って大阪へ出て行く。
あ、若者といってもヤンキーは除きますよ。ヤンキーの皆さんは地元から離れて生きることが出来ないようですから。


奈良県ジジイは見栄っ張りで形から入るのが大好きやから、お金をかけて一応何でも形だけは整えるフリをするんですけどね、中身が全然伴ってませんから。(ジジイの趣味と若者の趣味は全然違うということが分かっていない。)
そしてそこには愛がない。

人は愛のあるところに自然と集まるもんやし、愛のあるところに自然と帰ってくるものなんですよ。自然とね。知ってた?
そしてここが重要なんやけど、愛は目に見えない。愛はお金では買えない。他人に押し付けるものでもない。


何でも形だけなんですよね、奈良県ジジイの場合は。
人は、誰かにやらされたり押しつけられたりしたことを嫌いになる生き物なんですよ。知らんの?自分のことは自分で決めたいっちゅーね。

自分で決めたことじゃないと、人は一生懸命頑張れない生き物なんですよ。知らんの?



差別すんの大好きで性格も極悪の奈良県ジジイ連中、笑わせんなや。
自分たちの親が高圧的やったからって自分の子供にも高圧的になるの、ええ加減やめろや。
太平洋戦争はもう終わってんねんでー




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