だるい日記

心にうつりゆくよしなしごとをそこはかとなく書きつくれば

マッツまつり。

夏の終わりのマッツミケルセン祭り絶賛開催中。
今日はアマゾンで見つけた『ザ・ドア』というドイツ映画を観たんですけど、マッツミケルセンて映画の中で(惜しげも無く)お尻をお出しになることが多いような気が...私はもう三回くらいは映画の中でマッツ様のお尻を見てしまいました恥ずかしい。

北欧の至宝マッツミケルセン様(俳優になる前はプロのダンサーだった)のお尻ですから、当然、芸術作品のように美しいわけなんですけども観てるこちらは何かちょっと恥ずかしくなるっていうか、えっと..マッツミケルセン何もそこまで見せてくれなくていいですから勿体ないですから恥ずかしいですから... と思ってしまう。

そこまでしてくれなくても、マッツミケルセンが出ているってだけで貴方のファンは貴方の映画を観ますから。というより私はスーツ姿のマッツミケルセンが一番好きなんです!マッツミケルセンのスーツ姿てほんまに美しい。ボンド俳優の次くらいに美しいと思いますよ個人的に。ずっと見ていられる。

本人は見せたいのかなあ?ああいうの。自分のカラダに自信があるということなんでしょうかね俳優ですもんね。



 


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