だるい日記

心にうつりゆくよしなしごとをそこはかとなく書きつくれば

近畿日本鉄道は趣味で仕事してるのとちゃうで。

 

 

あーーもうしんどい疲れた休憩... 気晴らしにスーパーいってこよ。

 

 

ところで荒井のお爺ちゃんの精神構造て、白馬にのった王子様(イケメン)が迎えに来てくれるのを待っている「夢見る夢子さん(見た目も性格もブッサイク)」に近いものがあるのとちゃう。

脳内お花畑状態やんか完全に。ウケる.. ていうかどんだけ自己中やね!いっかい自分を見つめ直してみたらどないでっか。無理やろけど。

 

老害の特徴、必殺技「自分のことは頑丈な棚の上にあげる」てやつですね典型的やで。あぁオソロシイ... 関わりたくない。想像するだけでノイローゼになりそう。

 

 

でも案外ああいう内弁慶な人って臆病者なんやで。ひとりでは何もできなかったりすんねん。自分の息の掛かった場所(荒井のお爺ちゃんの場合は奈良県内)でしか偉そうにでけへんねん、きっと。私の父親もそんなかんじ。家では悪魔みたいにめっちゃ偉そうにしてるわりに昔から独りではジョーシンとかよう行かんみたいなとこあるもん。アタマが古すぎてアナログで新しい電化製品に弱いんですね。自分は賢い偉い凄い〜!と思っている割にパソコンとかスマホとかが使えへんねん。メールすら使えない。ふだん偉そうにしすぎて家族に嫌われてるから誰も(私とか)使い方を教えない教えたくない極力関わりたくない。孫も寄りつかない。カネの切れ目が縁の切れ目...私の親の場合は野菜の切れ目が縁の切れ目かも。メールなんか家族以外の誰かに教えて貰えばいいのにプライドだけは無駄に高いから、年寄り向けのパソコン教室やらスマホ使い方講座にも通うことが出来ない。

あほちゃうか!!

 

 

荒井翁に足りないもの。

現実を直視する力と、相手(例えば近畿日本鉄道)の立場に立って物事を考える能力。

頑張っている若い人に「いつも有難う」と頭を下げること。

 

 

 

 

 

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