だるい日記

心にうつりゆくよしなしごとをそこはかとなく書きつくれば

御詠歌の夢。

私は変なけったいな夢をよく見るんやけど、今日はお昼に素麺を食べたあと寝ころんで20分位うたた寝をしていたらめっちゃ変なリアルな夢を見て思わず声が出て、そのヒィッという自分の声に驚いて目が覚めたという。。

仏壇の前に座って御詠歌をあげている夢でしたけどね。田舎の御盆の風物詩?御詠歌(ごえいか)です。御先祖が迷わず成仏できるように鐘を叩きながら独得のリズムで唱えるアレです。解る人には解るけど解らない人には何のことかサッパリ解りませんね御詠歌なんて。都会の人には絶対に理解できないわ。


ていうか私の先祖は何か私に言いたいことあるのとちゃう。なんやろ。